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恋愛のカタログ

恋愛・結婚・色恋沙汰を追及していきます!

これからもラブラブでいたい 

 


愛し合う恋人関係にある二人なら、
「ラブラブです」と堂々と言えるような間柄になることは
ひとつの到達点といってもいいでしょう。

しかし、本来熱愛中だという意味であるラブラブという言葉は、
いつからか「人目もはばからずイチャイチャしている
バカップル」のような、あまり好ましくない印象で
使われることも多くなってしまいました。

自分たちが前者と後者のどちらに当てはまるかは、
自分たちの言動にかかっています。

できれば周囲には良い意味で
受け止めてもらいたいところでしょう。


良い意味でのラブラブな関係を築くために大切なのは、
相互理解です。

いっぱいデートして、たくさん会話を交わしましょう。

相手を知り、新しい一面を見つけ、
より相手を好きになることによって、
恋愛感情は育まれていきます。

お互いを理解することで、
相手に対する思いやりの気持ちも生まれるでしょう。


縁あって出会い、親しくなるだけなら誰にでもできます。

ただ、一言二言交わした会話だけで
相手のすべてを知ったつもりになり、
その後の理解を怠ってしまうと、相手がどのように考え、
行動するのかが理解できず、
お互いに不快な思いをしたり、
すれ違ったりするようになるでしょう。

これからも長く付き合っていきたい、
周囲からうらやましいと思われるような、
仲のいいラブラブカップルになりたいのなら、
どんなに交際期間が長くなっても、
相手をまっすぐ見つめ、相互理解の努力、
思いやりを忘れてはいけません。


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理想を目指す意欲 

 


周囲から「ラブラブだね」と言われるような、
仲睦まじいカップルに憧れる人は多いでしょう。

恋人とラブラブになりたいのなら、まずはたくさんデートして、
お互いについての理解を深めていくことが欠かせません。

そもそもこうして出会い、交際に至っている時点で
ある程度お互いのことはわかっているでしょうが、
「恋人同士」となった新たな関係を深めていくのなら、
より相手のことをちゃんと理解しておく必要があります。


誰もがうらやむラブラブカップルになりたいなら、
たくさんコミュニケーションを交わし、
相手の好きな部分をたくさん見つけましょう。

好きな相手のことをもっと知りたいと思うことは、
恋愛においてとても大切ですし、
その意欲がなければ二人の関係は長続きしません。

「もっとあなたのことが知りたい」と恋人に伝え、
そのためには二人でどうすべきかを話し合うことをお勧めします。

いつまでも密接なコミュニケーションを続けることで、
二人の距離は縮まり、誰からも仲睦まじく見えるような
ラブラブカップルへと成長していくはずです。


恋愛に限らず、なにかの物事を成しとげようとする時には、
「絶対にそうしてやる、そうなってみせる」
という意欲を持つことが大切です。

「言霊」と言われるように、
理想を自分で口にし続けていると自らに暗示がかかり、
それを実現するための努力や最善の方法に
挑むパワーが湧いてくるでしょう。

いつまでもラブラブなカップルを目指して、
理想を声にしてみませんか。


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ラブラブでも忘れてはいけない 

 


初めての出会いを経て、仲良くなったばかりの二人は、
一緒に過ごす時間が楽しくて仕方がない、
いつもどこでも一緒に行きたい、もっと仲良くなりたい…
そんな気分で浮かれてしまうものです。

お互いをよく知り、仲良くなるためにはまずたくさんデートして、
たくさん会話を交わすことが欠かせません。


しかし、その際に気を配らないと、
周囲や恋人に不快な思いをさせてしまう可能性があります。

お互いのことしか目に入っていないような、
いわゆる傍迷惑なカップルは古今東西どこにでもいますが、
傍から見ていて決して気持ちの良いものではありません。

そんなカップルは、
いざという時に周囲からの助けを得られないですし、
そもそも長続きしないでしょう。
いつまでも仲良しカップルでいたいなら、
最低限、社会的なマナーやモラルを守り、
余計な敵を作らないよう心がけることも必要です。


恋愛という関係はとてもプライベートでデリケートなものですが、
いつ何時誰かの手を借りなければならない
事態にならないとも限りません。

何より当事者の二人がラブラブでいることは大切ですし、
愛する恋人と一緒にいたいと思うのも当然ですが、
「二人のために、他の人の邪魔をしても構わない、仕方ない」
などと傲慢な態度をとってはいないでしょうか。

二人が世の中から疎ましく
思われてもいいのならもう何も言いませんが、
周囲への気遣いができてこそ、他の人からも祝福され、
いざという時には手を貸してもらえる、
本当の意味での幸せなラブラブカップルになれるのです。



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からかう言葉に対して 

 


現在交際中のカップルで、
初めての出会いからケンカやすれ違いもなく、
ずっと仲良くしているという人たちは意外と少なくないものです。

トラブルになりそうな時は冷静に話し合い、
お互いを労わり、思いやることで余計な衝突を回避して、
今までよりも仲良くなれるよう努める…
それは恋愛の基本であり、
一番忘れられがちな部分でもあります。

そのような努力ができるのは素晴らしいことです。


しかし、その仲睦まじい状態を
「いつまでもラブラブだね」
と周囲からからかい半分で言われると、
不快に感じる人もいるのではないでしょうか。

もともとは、熱愛中のカップルに使われていた
「ラブラブ」という言葉ですが、
いつからか「あたり構わずイチャイチャする、
お互いしか見えていない状態」と、
揶揄するような意味合いで使われる機会も増えたため、
そう言われることに抵抗を感じることもあるでしょう。


しかし、二人がお互いを思い、
努力して育んできた今の関係に恥じるところはありません。

恋愛は他人ではなく、当事者二人のものなのですから、
周囲がどんな見方をしようとも、関係ないのです。

仲良きことは美しき哉、
「ラブラブだね」などとからかい混じりに言われたら、
堂々と胸を張って「おかげさまで」と
サラリと返してやりましょう。

もちろん、素直な心からの称賛には
「ありがとう」と返してあげるのが一番です。

この先も人が羨むラブラブカップルでいられるよう、
ふたりで我が道を進んでいきましょう。


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ラブラブかどうかの基準 

 


魅力的な恋人を作り、
人もうらやむラブラブカップルになってやる…
とひそかに企んでいる人は少なくないものです。

特に、辛い失恋を経験したことがある人なら、
今度こそ幸せになりたいと願う気持ちも強いでしょう。

しかし、実際どのようなカップルになれば
ラブラブなのかと問われると、はっきり答えられるでしょうか。


ラブラブというと、大抵の人がとても仲良くていつでもどこでも一緒
というイメージを抱いているかもしれませんが、
成人した社会人同士のカップルになると前半はともかく、
四六時中一緒というのはしっくりこないと感じるものです。

しかし、「ラブラブ」は別に距離感を表すだけの言葉ではありません。

とても仲がいい様子としてすでに認知されているのです。

例え週末しか会えなくても、遠距離恋愛でも、
二人の仲がいいのであれば、長い付き合いでも、
初めての出会いからまだ間もない頃でも、

ラブラブだと主張して構わないのです。


ラブラブとは他人がどう感じるかではなく、
自分たちがどう感じているかが大切です。

銀婚式を迎えるような熟年カップルで、
お互いに対する気持ちが熱愛から慈愛に変わっていたとしても、
当事者がそう感じているのであれば、
二人の関係をラブラブと表すことは間違いではありません。

熱愛中かどうかではなく、
一緒にいたいとか、もっと仲良くなりたいと
思い合える関係であれば、堂々と胸を張って
自分たちはラブラブだと主張して構わないのです。


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